文庫本

一昨日久しぶりに文庫本を買った。
いつもは古本を買うのが定例であるが
今回は読みたくなって思わず買ってしまったのである。

東野圭吾著の「宿命」と言う本である。
東野圭吾の本を読み始めて5年くらいかな
最初は確か「ブルータスの心臓」と言う本だったと思う
TV化されている「白夜行」をはじめ
私はすっかり嵌っている。

彼の小説に出てくる人物はみんな1度会ってみたいと思う
中には「悪女」もいるが・・・

宣伝をするわけではないが
皆さんも読まれてみてはいかが

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この記事へのコメント

2009年04月13日 23:31
こんばんは。
東野圭吾の「宿命」、私も読みました。
私は普段読書をしないのですが、出張があると移動時間などに読む本を買います。本屋をブラブラしながら適当にタイトル、帯などを見て買って「今回は当たり」みたいな買い方をしていましたが、数年前に東野圭吾の「鳥人計画」を読み、それ以来東野圭吾を好んで読んでます。エッセイや短編も読みましたが、長編の方が話の展開が緻密でワクワクしますね。
ニンジャおやじ
2009年04月14日 06:16
おはようございます。
東野作品はおっしゃる通りワクワクしますよね。
「白夜行」「幻夜」に出てくる主人公の女性(私は悪女)と呼んでますが・・・
実在したら怖いなぁと思ってます。

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